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最近の色々

徹夜で麻雀

韓国人の後輩と韓国料理屋さんへ飯を食いにいく

韓国ドラマ、イ・サンをみまくる

ユニクロでヒートテック上下購入

コタツが稼働
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udon

会社の後輩たちと食事をしました

うどん屋で・・・

温泉卵がのったうどんとエビ天とイカ天をトッピング

たまにはこういう食事もよいです

折りたたみ傘が壊れました

そろそろストーブを買わないとまずそうです

でも高いです

時計を買い換えました

それなりの出費になりました

来週、仕事で久々の運転になりそうです

以前会社の人から貰ったデジカメの調子が悪いです

まあ2000円分の働きはしたかな・・・

土曜日まであと3日・・・

ふたつのスピカ最終巻

PB170031.jpg
↑そこまで感動!!って感じはしなかったけど綺麗にまとまった感じがします。消化不良もなく納得な感じ。作者はもっとたくさん盛り込みたい内容があったらしいですが・・・
とにかく次回作に期待です!!

PB170034.jpg
↑15巻がでてるのをまったく気付かなかった(;一_一)ヴィンランドサガといい最近多いです。
こまめに漫画コーナー見てる気がするんだけどなぁ・・・


↑フェアリーテール最新刊。18巻です
まあいつのもように可もなく不可もなくという感じでした。
なんかゲーム化されるそうですよ

フランシスコの2人の息子

DVD第24弾

フランシスコの2人の息子
↑グーグルへ
【あらすじ】
フランシスコは愛する妻と7人の子供たちと貧しくも仲睦まじく暮らしていた。フランシスコは、息子たちをプロのミュージシャンにしたいという夢があり、長男のミロズマルにはアコーディオンを、次男のエミヴァルにはギターを買い与えた。やがて土地代が払えなくなり、家を追い出された一家は、ボロボロの家に移り住む。懸命に働く父や貧乏な暮らしに悲しむ母の姿を見たミロズマルは、エミヴァルと二人で路上ライブを始めた…。(goo映画より)

評価:A

【所感】
まあ単純なサクセスストーリーなのですが楽しめました。
映画予告を見ていたのでストーリー中の不幸を知っていたがため逆にドキドキしながら見てました。いつ起こるんだろう・・・て感じで。
物語の終盤親父さんがしたことに感動?しました。
ちなみに実話をもとにしたものです。


最近は

韓国ドラマイ・サンを見まくっていた

女神転生をやりまくっていた

DSペ・ヨンジュンの韓国語学習をさぼっていた

朝起きるのがきつくなってきた(今日は7時に起きた)

爪がのびてきた

コートを着ないとそろそろきつい。特に会社の帰り

まだジャンプ買ってない

面白い


女神転生。面白いです。
昨日24時過ぎまでやってしまいました。
そして今日も18時30分くらいから21時くらいまでやってました。
今ボス2体倒しました
やりこみたいと思います

真・女神転生


↑買いました。
サガ2、セブンスドラゴン売りました。
全クリする前に・・・
損切りを覚えた地蔵の兄です。
まあタイミング的には遅かったですが・・・
2つ合わせて2500円(;一_一)
ちなみにドラクエⅨも売りました。

女神転生、面白いです。
でも気分は暗くなります。

月が綺麗

仕事の帰り(21時ごろ)

めちゃ寒い。やばい・・・

電車待つ時間きつい

空を見上げると月がキレイ

雲がかかると雲の間から月の光が漏れてすごい幻想的だった

ずっと眺めていたくなる感じ

この季節・・・

寒いけどすごくいい

自然を肌で感じられる

ツォツィ

DVD第23弾。

ツォツィ
↑グーグルへ

評価:B+
【あらすじ】
南アフリカ――ヨハネスブルグにある旧黒人居住区ソウェトの貧しいスラム街。ツォツィ(プレスリー・チュエニヤハエ)は、自分の過去と本名を封印している。彼は幼い頃から、たったひとり、社会の底辺で生きてきた。名前も、過去も、未来もなく、怒りと憎しみだけを心に積もらせて。“仕事場”のヨハネスブルグ中央駅に向かうツォツィと仲間たち。今日の獲物は、背広を着た恰幅の良い黒人男性だ。電車の中で、男の財布を奪う。思わず声を上げる男の腹に、躊躇することなくアイスピックが差し込まれた…。(シネマカフェネットより抜粋)

物語はこの後、ツォツィが車を奪い、その車の中に赤ちゃんがいて育てていくうちに人間性を取り戻していくというストーリー。

【所感】
正直期待していたほど心に響くものはなかった。
ある意味リアルに作っているからかもしれない。それに脚色らしさがないからかもしれない。

一般の観客が感動したと言ったら、どこに?と聞きたい。
この作品は感動するものではなく、作品を通して考えさせられる作品である。
金を稼ぐため平気で人を殺したり犯罪を起こす少年たちの背景について目を向けることを考えさせられる作品だと思う。単純に感動したではすませてはいけないと思う。

ツォツィは赤ちゃんを奪われた親からすればただの誘拐犯及び強盗犯である。

確かにツォツィや作品中に出てくる子どもたちの生い立ちには同情の余地があるしそういった社会背景を伝えたいというのは分る。でも何かこう・・・しっくりこない

この作品の終わり方が納得いかんなぁ・・と思っていたら、本編終了後にちゃんと2パターンのエンディングが用意されていた。どうやら原作の終わり方は観客にとって衝撃的らしく映画監督が変えたらしい。
通常エンディングのときツォツィが親に何も言わず涙を流すシーン。
謝罪は無いのかと思っていましたが、たぶんどんな言葉を発するよりも感情から流れた涙の方が相手に気持ちが伝わるのかもしれません。

まああれです。この作品を観た財力のある人間、政治力のある人間、その他色々な人間がこういったスラムの少年、青年が犯罪に手を染めないため貧富の差をどうなくしていくかを考えることが大事ってことです。
他人任せですね。自分にできること・・・

何でしょう?
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プロフィール

Author:地蔵の兄
性別:男
趣味:献血、ゲーム(主にRPG)、漫画

<好きなライトノベル>
ザ・サード、伝説の勇者の伝説、12月のベロニカ、フルメタルパニック、されど罪人は竜と踊る、スクラップド・プリンセス、GOSICK

<好きなゲーム(ストーリー)>
幻想水滸伝2、マグナカルタ、シャドウハーツ1,2、ブレスオブファイアⅢ,Ⅳ、FFタクティクス、クロノクロス

<好きなアニメ>
ノエイン、灰羽連盟、星界の戦旗、ソウルテイカー、ファンタジックチルドレン、最遊記、

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